卒論の進捗5

ようやく卒論の草稿が完成しました!




後は朝起きてから見直しをして、ゼミの教授に添削をお願いするだけで
大きかった一段落が終わります。

卒論を書き始めてから約1ヶ月、
あっけなく草稿が完成してしまいました。

進捗を付け始めたのは10日前からですが、
ちょうど先月辺りから卒論の執筆を始めていました。

どなたかのブログで
「成し遂げたいことがあるときには、
必ず休憩の時間が必要になるから、
休憩込みで必要な時間を計算しなさい。」

といった旨の記事を見つけたことが、卒論を早めに始めようと思ったきっかけです。
そのブログの本文ではもっと具体的に書かれていて
修士論文の執筆に関する懸念材料について述べられていたのですが、
このことは卒業論文にも言えることでした。

やはり、時間の計算をするときには休憩時間を含ませる必要があります。
誰かと出かける計画を立てるときには必ず食事の時間を含めて考えます。
それと同じで、こういったものを作り上げるときには眠る時間などを考慮しなくてはなりません。

こういった経緯で、卒論を書いている最中に、不確定要素が執筆の邪魔をする可能性を考慮して、
非常障害が起こってしまっても良いように早めに仕上げることにしました。

そして時間が余れば質を上げていこうと。
むしろ質を上げるために時間を好きなだけ割けるようにしようと。

もしも執筆があと1週間遅れていたら、
ゼミの教授に添削をしていただく時間がなくなっていたかもしれません。
なので、早めに草稿を書き上げることができて本当に良かったと思っています。

卒論が終わったら、今度は年内最後の試験対策を頑張ります!

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