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朝活始めます!

朝活を始めることにしました。
今までは7時起きの8時出発で行動をしていたのですが、
今日からは6時起きに切り替えることにしました。


下記に起床時間を1時間早めることに対するメリットとデメリットをまとめます。

メリット
朝の時間が増える
急な早起きを強いられる日が来てもへっちゃら
朝どたばたしなくても済む可能性が上がる
電気代の節約(照明のオフ)
セロトニンが増える(要出典

デメリット
夜の時間が減る

まずは少ないデメリットから。
朝の生活を増やすということは、必然的に夜の生活時間を減らすことになります。
早起きのために早寝になるわけですから。
そうなると確実に夜の時間が減ります。
これが現時点で考えられる唯一のデメリットです。


一方メリット、これはたくさんあります。
まずは朝の時間が増えます。
夜の時間が減った分、朝の時間が増え、
結局のところ行動時間の合計に大きな変化は現れません。

そして、普段から早めに起きるようにしておけば、
万が一朝早い用事ができても対応しやすくなります。
さらに朝に余裕が生まれるので、出発の準備などに追われる心配も減ります。

朝の活動は夜の活動と比べて、
照明を使わないことによる電気代節約という二次効果も付いてきます。

この話は要出典の事項になってしまうのですが、
朝の活動はセロトニンの分泌を増やす効果も狙えるそうです。

セロトニンはどうやら太陽光を浴びることで分泌される物質のようで、
セロトニンが増えると自律神経が正常に保たれるそうです。
自律神経が正常に保たれることでうつ病や不眠症のリスクを軽減できるだけでなく、
様々な依存症を防止できたり、感情的になる可能性を抑えることもできたりする
そうです。
私が専門で扱っているわけではないので、どこまでが本当なのかはわかりませんが(汗)

セロトニンが増える具体例として、南欧系の方々が良い参考になるそうです。
南欧系の方は比較的陽気であると言われていますし、
北欧で精神的な病気にかかってしまった患者さんを南欧に連れて行ったところ
病状が回復したという報告もあるとのことですので、
あくまでもひとつの噂程度に捉えていただきたいのですが、
セロトニンの分泌は太陽光を浴びる量、もしくは時間と関連していて、
分泌量が増えることで人を活発にするそうです。


このように、良いことづくめの朝活を、
本日を皮切りに継続させていきたいと思います!

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