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オムニバス


はてなキーワードより - オムニバス

乗合馬車の意。自動車の「バス」の語源でもある。
そこから転じて、数個の独立した作品を並べて一つの作品に仕上げた映画や演劇、また、複数のミュージシャンの作品を収録した音楽アルバムのことなどを指す。


最近の個人的な関心事を書き記す。


膝の怪我
今週末に検査の結果を聞きに行く。それまでは何とも言えない。ただ痛みだけはわずかながら残っている。触ると痛い。曲げられない。果たして私の膝はどうなってしまっているのか。乞うご期待。

運動
怪我をしてから激しい運動を控えてきた。そもそも出来ないのだが。しかし、ずっと続けてきたランニングを突然辞めるなんていうことも出来ないので、とてもゆるいジョギングを短時間だけ定期的にやってみることにした。今のところ異常はない。そして本日は膝の限界に挑戦してみようとスピードを本域に近づけたランニングをやってみた。流石にダッシュを含むインターバル走は出来なかったが、それでも出力を上げて運動に取り組むと体の中から毒素が抜けていくような気がする。

食生活
運動量が減った分、食事の量も減らすことにした。朝昼は自由に食べ、夜だけは可能な限り米を少なくする食生活にシフトした。これが功を奏した。基本的に朝は時間の制約が大きいため、食べようにもそんなに大量の食事を準備することが出来ない。しかしそれでも晩に食べられない分を朝に回すために少し頑張っているので、朝食の量は増加した。昼は極力お金を使いたくないので弁当を作っている。これは怪我をする前からの習慣なのだが、このお蔭で昼の分量はそこまで増加することはない。そして晩だけ制限をかけることで、自然と3食の総消費量が落ち込むことになる。今までアホみたいに晩御飯を食べていて、1日で実質4食分を食べることもあったので、ちょうど良くバランスが取れる結果となった。怪我の功名か。

勉強
朝は世界史の勉強を10~15分程してから出勤している。良い頭の体操になっている。夜は簿記の勉強をしている。これまた驚くことにこれがしっかりと習慣として定着したためにほぼ毎日着手出来ている。試験日程を考慮するとペースは少々遅れ気味だが、毎日の習慣に簿記の勉強が加わったことは大きな進歩だ。しかしその反面英語の勉強はほとんど手付かずになっている。

読書
簿記に力を注いだ分、他のことには手が回りにくくなる。英語以外の犠牲者は読書だ。退勤後に図書館に篭って本を読み漁る日があるのが唯一の救い。会社の昼休みにも読書をするようにはしているのだが、満足のいく昼休憩を取れない日も多いので、昼がくるたびに読書をしているわけではない。

お菓子
ここ2、3日はお菓子にはまってしまっている。食生活に制限をかけたためにお菓子を食べ出すとついつい手が伸びてしまう魔法にかけられてしまった。これは由々しい事態である。お菓子をたくさん食べると体に毒が溜まる感じがするし、何よりおなかを壊しやすくなる。毒も栄養も制してこその食生活だなんて甘いことを考えたが、お菓子の魔法はそんなに緩くはない。それはまるでドラッグのようだ。だからこそお菓子も食生活に加えてバランスを取るということは非常に厳しい。お菓子は生活から締め出さねばならぬ。健康のためにも。

社会人サークル
フットサルの同好会のようなものに加入しているが、文化面でも開拓をしたい。何かいいサークルがないか探しているところだ。勉強会を開くようなサークルか、ダンスサークルか。まだ方向性ががっちりと固まっていないのでゆるゆると探してみたい。4月と5月の前半は仕事が立て込みそうなので、5月中旬から本格的に動けるように今から少しずつ活動場所を探し求めたい。


膝を治し、体を作り上げ、簿記の進捗率を高める。さらに新たなる活動場所も求める。これが上半期の目標になる。

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