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重複(非常食がどうのこうのというくだり)

同じ記事を書いてもうた。


非常食があると災害時じゃなくても役立つことがあるよ!という記事を書いてみたら、実は別の記事のあとがき的な扱いでサラっと書いてアップしていた

昨日、コインランドリーに行ってきた。遅くに退社して帰宅後すぐに洗濯機を回してから夕飯を作って食べてして洗濯終了後の洗濯機の中身を取り出してコインランドリーに駆け込んで奇跡的に待ち時間ゼロで乾燥機を使用して閉店間際に退店したという我ながら驚きの稼働率を示したわけだが、乾燥機待ちの時間を利用して読書でもしようと思ったところ、読みかけの本を自宅に忘れてしまった

その手痛い失敗のケアとして浮かび上がったのがブログの記事の執筆で、携帯のメール機能を利用してブログの文章をぽちぽちと書き上げたのだが、いざ書き終わってから既視感を覚えた。書き始める前に確認はしたのだが、不安に思い再度ブログを確認してみるとつい先日同じ内容を書いたばかりであったという事実にぶち当たった。

書いたつもりで書いてなかったかと安心していたが、

ちゃっかり書いていた。

しかも記事のメインではなくあとがき的な扱いとして。

ちなみにその記事がこちら。
寝坊による変更(2018.8.4.)
http://syarokusuke.blog20.fc2.com/blog-entry-958.html

やっちまったと思いつつも一応この記事に残しておく。あとがきとして。


※同じ内容を長々と書いているだけなので敢えて文字を小さくしておく。
きちんと読みたい方はメモ帳かワードか何かに張り付けて文字を通常サイズにして読んでいただきたい。







非常食

非常食はとても大切。
先日、朝方にあまりの暑さに飛び起きた。時計の針は5時を示している。起きるにはまだまだ早い。

しかしなんだか眠れそうにない。いったん飲み物を飲むために台所に向かった。冷蔵庫を開けるとそこには炭酸水しかなかった。

今は炭酸水ではない。暑さのせいか体力まで奪われている感じがする。何かエネルギーも摂取したい。チョコレートでもあれば炭酸水で水分を摂っても良かったのだろうが、あいにく、すぐに口に入れられるものは何もなかった。

水道水を飲むのも違う。結局、炭酸水を少しだけ飲んで軽い空腹を紛らわすためにまた眠りについた。

米を炊いてあったのでエネルギーを摂ることだけを考えたらそれでも良かっただろう。しかしあの状況では白米は体が受け付けなかった。軽く口に入れられるものでなければならなかった。

そんな時に役に立つのが非常食だ。非常食は何も災害時にのみ活躍するわけではない。夏バテで体に力が入らず、起きるという感覚が身体中に行き渡る前のエネルギー源としての役割も果たしてくれるのだ。

その後、焦ってお菓子と缶ジュースを買い込んだ。蓄えさえあれば何かあった時に役に立つ。それこそ、地震などの天災に見舞われた時以外にも役に立つ。

人の体は食べ物でできている。栄養のあるものが好ましいが、根本的にエネルギーを欲している時は贅沢を言っていられない。糖分を摂ることができれば何とでもなる。

備えあれば憂いなしだ。

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